artoyのブログ

アートイ社ふんわりブログ

●梅雨は苦手だが多少の湿度が必要な生き物である

こんにちは、こんばんは。

 

 

令和元年、2019最後の満月を

信州の土地で迎えました。

 

出張としてみればこれも今年最後です。

 

名月の里『姨捨【おばすて】』の

白い光で街全体が照らさる様は、

高速を長時間運転する身にとても優しく

映ったのでありました。

 

姨捨とゆう呼び名は、

どこかおどろおどろしいものがありますが

その対極の儚く宇宙的ものの風情を感ずる

日本人のココロを多少は己も持っているのだな、

と有り難みを覚えます。

 

 

流行を作り出す側の仕事をしていても

これだけは流行に乗りたくはないのが

インフルエンザ。

 

出張前の喉のイガイガ、

寒さからくる身震い、

『まさかのまさかで風邪はひいてないだろう』とゆう見切り発車でスタート。

 

雪に強い地方あるあるの

【室内がこれでもかといわんばかりに温かい】事と、

昨今のコンパクトながら設備はしっかりの

【加湿器付きホテル部屋】で

出張前よりどうして

元気になって帰りました。

 

 

加湿器でウィルスも床に落ちるのは

本当なのだろうか。

そうであって欲しい。

 

 

持ち運びに便利な小ぶりな加湿器が

最近発売しております。

 

これは、これは!!

欲しい。

こいこい遅めの、

むしろ早めでもいい誕プレで。

 

水がなくなれば時間で切れるとゆう

ナマカワな人間でも大丈夫です。

 

 

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